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挑戦(BlogPet)

きょうカカオは挑戦したかも。

*このエントリは、ブログペットの「カカオ」が書きました。
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想像(BlogPet)

カカオは、想像しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「カカオ」が書きました。

12月前半

【前置き】

11月はじめから日記を書こうと思い、6週間余りが経過。
先月分は内容を忘れたので、この日記は12月に入ったところから始める。

「日記を書いてからやろう」と決めていた事が沢山ある。
やっとそれらに手を付けられると思うと、少しだけ感動してしまう。
なに、自分の行動を自分で制限する"自分ルール"の話さ。気にしないでくれ。

そうそう。いつも通り長めだから、流し読みを推奨するぜ。



12/1(土)
【覚醒 -awaken-】

まったく、ノンレム睡眠時に弟の目覚ましが鳴り響くなんてたまったもんじゃない。
肝心の本人は眠りこけているときている。軽く苛立ちを覚えたので、二段ベッドの下側から思い切り突き上げてやった。数秒後、鳴動は止んだ。珍しく面白い夢(*1)を見ているところを邪魔されたんだ、少しくらい手荒になるのは仕方ない。

枕元に転がる携帯電話を手に取る。午前6時。土曜日の朝練は6時30分からだ。
もう少しすれば父が二度寝についたこいつを起こしに来るだろう。
毎週繰り返されるお決まりの光景。

ちなみに平日は更に1時間早まるという、脅威のタイムスケジュールだ。
一日たりとも真似できる気がしない。朝から全身運動で肉体を酷使してしまったら、
昼前に力尽きる自信がある。体力はどん底まで落ちてしまったから。


もう一度眠ろうと、夢の続きを見ようと布団を頭からかぶる。
電気スタンドの光は遮れても、覚醒した意識を沈めるのは難しかった。
ちくしょう、明晰夢で完結させるか? いや、眠れないなら無理じゃないか。

強く想うほど逆に眠りからは遠ざかる。
眠りに堕ちる瞬間を覚えている事がないように、"無意識"というのが鍵なのだろう。
おかげで二度寝もせず、そのままベッドから身を起こす事になった。


それからバイトに向かい、なぜか一人で削除人の業務を黙々とこなした。
現場にいた社員は若手だったので、特に対応にケチをつけられる事もなかった。
「ああ、今日はサービス残業もないんだな」
当たり前の事に安堵を覚える自分に、少しだけ戸惑った。


*1:夢
自殺(?)に追いやられた少女の遺品に話を聞くという内容。
ドラ○もんの"つげぐち"(sm1549006)の影響を受けすぎだろw
その遺品が実は呪いの品だったり、再生される声がやたら渋かったり。
こうやって書いてみると、それ程面白そうに思えないのは気のせいじゃない。




12/2(日)
【はじめてのろむかいぞう】

「最近、休みの日は夕方起きが普通になってるんだよな。明日こそ何とかしないと」
その旨を弟の前で語ると「だったら2時までには寝るように」とアドバイスをくれた。

2時寝、8時起きで6時間睡眠。なんて健康的なスケジュールだろうか。
それだけで一日がうまくいきそうな気さえしてくる。あくまでも気がするだけだが。
ちなみにオレが寝床についたのは、朝食のフレンチトーストを腹に入れてしばらく経った
午前10時のことである。

そう、端からマイブラザーの忠告を受け入れる気はなかった。
苦い顔で「3時じゃダメか?」と食い下がった事からも窺えるだろう。
寝る暇すら削っても苦にならない、娯楽を見つけてしまったわけだ。


それはポケモンのバイナリ改造。
巷でツールが出回ってたり萌○もんが出回ってるFR/LG版(16MB)ではなく、
バグの目立つ初代・赤版(512KB)の方だ。色々と思い出深くて泣ける。

初心者の中でも初心者の方なので、そんなに中身がいじれるわけでもない。
わざの効果・覚えるレベル・メッセージ等、小さきものである。

完成したからといってそれは自己満足に過ぎない。
それでも、オレは楽しむために時間を割くだろう。

いつか某サイトにプレイ動画をアップロードする日は来るのか?
来ない方に漱石さん一枚。気の遠くなるような話だからさ。




12/3(月)
【やっべ寝すぎた】

家を出るべき時間の10分前に起きたとしよう。
身支度を整え、あまつさえ朝食を取り、定時に出発することがあなたには可能だろうか。

オレの場合、結構な確率で失敗に終わる。ざっと7割くらい?
余裕の"よ"の字さえ感じられないぜ。元々のろい方だしな。


――という訳で、駅前の駐輪禁止地帯にマイ自転車を(でっていう宜しく)乗り捨てていったわけだ。14時間後に戻った際、目に飛び込んできたのはロープの奥に追いやられ、
あまつさえ"警告"のステッカーが貼られた相棒の姿だった。

「なんてひどい事を……」何よりも酷いのはルール違反の自分だ、
という事実を棚に上げ朝から晩まで放置するのはさすがにまずいと実感した月曜日の夜。
きっと三日も経てば忘れることだろう。




12/4(火)
【無慈悲なり】

なぜ今さら、母に「クリスマスは家にいないでよね」などと言われるのだろうか。
それも心配するような面持ちで。まったく、お節介にも程がある。

ここ数年、12月24日は家にいた覚えがない。
それもプライベートな用事ではなく、冬期講習の最中というわけだ。

バイトがなかったとしたら、家でのんびり本でも読んでいると思う。
キリスト教徒でもないオレにとって、この日を特別視する理由は何一つないのである。

クリスマスケーキはその前の祝日に家族で食べ分けているし、プレゼントをもらうような歳はとうに過ぎた。
だから関係ない。世間がどれだけ浮かれていようが、逆にオレ自身が周りから浮いていようが。気にしたら負けだ。


…… …… …… ……
…… …… …… ……


夕方から、来年配属するゼミ(研究室)の面接があった。

家から大学までは65分。そんなアバウトな計算で家を出た。
電車の時間間隔は大きいわ、調整のために停車してるわ、
なんだかんだで着いたのはギリギリだった。ま、いつもの事と言えばそうだが。

志望者は最高人数である15人。通常なら誰かしらが脱落しそうな数だが、
二つの研究テーマ(A,B)にうまく分かれれば全員が合格できる雰囲気だった。

こちらとしては「正直ここに入れればどちらでもいい」といった考え。
大学三年目の方々ほとんどがAを選んでいたので、年配組はBを選びましたとも。
こだわりなんていらない。その気持ちは切実だ。どうか居場所を下さい。

かなり意図的に分散させる事により、不合格の危機を取り除くことに成功。
あとは確認程度の面接が待っている。最初の人が呼ばれたのは16時40分。
ちなみにオレはかなり最後の方。12番目とかそんな感じ。なぜそんなにも遅いんだ。

進行もかなり遅かった。教授側も何を訊くかをはっきり決めていないためか、
一人目が帰ってきたのは控え室を出てから10分近く経った頃である。早くしてくれ。


焦りと苛立ちが隠せなかったのには、理由がある。
今日はバイトが18時30分から入っているためだ。
そのためには17時41分の電車に乗る事が条件となる。

本当の意味での最終列車は17時54分だが、
これに乗ったところで目的地に着くのは18時28分。
ギリギリすぎて心臓に悪い。できるだけ前者で行きたいところだ。


面接の時間は人数をこなすにつれ、少しずつ時間が短縮されているようだった。
同じくこの後にバイトが控えている戸棚も、17時20分には解放されていた。

だが、しかし、なぜ、どうしてなのか。
オレの名前が呼ばれたのは17時50分を過ぎた頃だった。

適当な志望理由を並べ立て、適当な志望業界について述べて終わらせた。
それでも5分。控え室に待つ次の人に声をかけ、同時に走り出した。
バイト先に遅刻確定の電話をするのも忘れない。

駅の改札をくぐり乗車したのは18時ジャストの電車。
定期圏外の地下鉄ルートを駆使しても、到着は18時30分。授業開始である。

(もう散々だ)切らした息が戻らないまま、オレは宿題の確認を始めた。
ため息なんて吐いてる暇はない。ただ必死だっただけとも言うけどさ。




12/5(水)
【過去七日間の要素を合わせたら今日の出来事の八割以上を包含できる事に気づいた】

大学に入るまでは、朝食を取らずに家を出るなんて考えてもみなかった。
「時間ぎりぎりまで寝ていたい」そう思うようになってから、
"無飲無食でサイクリング20分"の機会がぐっと増えた。

今日も今日とて、家から飛び出したのは朝飯前のことである。
遅刻するわけにはいかない。




12/6(木)
【問題解説でしか口が回らない男】

見たことも解いたこともない問題を突然渡され、
即興でかなり適当な説明をはさみつつ解法を考える。
それが意外にもうまくいってしまうのが不思議だ。

きっと問題のレベルがそれほど高くないのだろう。
だから"数学かじり"でも解けるようになっている。
偶然じゃないのか。出来て当然なんだよな、きっと。

そんな事をバイト中にふと思った。
そして、同時に――全く関係ないことだが――
仕事の話でしか異性と口をきいていないことに気づいた。


「気づいた」という表現もわざとらしいか。
ここ数年間、自覚し続けている。忘れようともしている。

理解されがたい趣味の話題を禁じたら、オレが饒舌になる機会はあるのか?
アレだろ、引き出しが狭すぎるのが原因なんだろ。

"何気ない世間話"と言われても、世間で何が起こってるのか、それすらよく知らない。
相手が誰であろうと、こちらから(世間)話のネタを振れた試しがない。

気まずい空気になるくらいなら、終始無言の方がましだと思っている。
「沈黙は金」という言葉を都合良く解釈している。
これまでに"金"の価値を見出せた事はないが。


…… …… …… ……
…… …… …… ……


「見聞を広めようとする努力が足りない」と自分を諭せばいいのか。
すっかり世間からずれて仙人のようになってしまったオレが、無条件で
普通になれると思い込みが間違っているんだな。はいはい反省反省。

面倒な話になってきた。今日は早く寝ることにする。




12/7(金)
【ゆめゆめ、夢見るNEET】

昨日は疲れていたのか、2時前には寝てしまったようだった。
起きたのは夕方4時半だから半日も活動していない計算になる。
それでも眠気には勝てなかったんだな。さすが三大欲の一つ。

無理に起きていては昼夜逆転が直らない。
もしかしたら、無意識に体がリズムを整えようとしていたのかも知れない。


昼前に目が覚めたものの、すぐに5時間くらいの昼寝をした。
ただし、連続的ではなく断続的なもの。何回か目は覚めた。
もしかしたら"四"度寝くらいしたのかも。

5個くらいの違った夢を見た。内容は起きた途端に忘れた。
面白いというより奇妙な内容だった、という感覚がある。



No.2?
憧れだったお姉さんの恋人に探し物を頼まれた。
自宅周辺とどこかの自然公園をミックスしたような場所だった。
ちなみに、探し物が何なのかはわからなかった。見つかりもしなかった。


No.4?
No.3?の続き。または別ルート。
とある一族の秘密を偶然にも知ってしまったオレは、屋敷から逃げ出そうと画策する。
しかし、入り口で待っていたのは屋敷の主人とその妻だった。

主人と掴み合いになり、なぜか大外刈→固め技で優位に立ってしまう。
そして、そのまま百人一首かるたの対戦が始まった。(詠み手は奥さん)
句の内容を全く知らないオレは、主人の手の動きから札を予測することにしたのだが……。


No.5?
寝巻き同然の格好で早朝マラソンに出かけたその帰り道。
家の周りにいかついバイクが散乱しているのに気づく。
嫌な予感がして先を急ぐと、棟の入り口に柄の悪い3人組がたむろしていた。

目を合わさぬよう、そそくさと家に入りドアを閉じようとした瞬間、
隙間に手をはさんでくるリーダー格の男。金に染めた髪が映えている。

突然の事に驚き、奥にいる母を呼ぶとなんと彼らは客なのだと言う。
とある音楽系イベントの審査員を務める母に挨拶をしにきたのだとか。
どうしてもその事が信じられないオレは、何とかして彼らの素性を暴こうとするが……。




12/8(土)
【総会納会】

履歴書に"スカッシュ部"の文字を刻むための最後のけじめ。
それがこの後期総会・納会である。

正直なところ、うっとうしいだけの強制イベントにしか思えない。
"後期の反省"なんて言っても、自虐ネタで笑いを誘うくらいで役割は終わるのだ。
飲み会では相変わらずノリについていけないし、二次会のカラオケでは空回りと一人上手ぶりったらない。少しくらい「歌いたい曲を歌わせろ」と言いたい。でも言わない。

趣味曲に走った瞬間、場の空気がどうなるかを想像したくないからだ。ヘタレ乙




12/9(日)
【酒を飲むとよく眠れる】

目覚ましをかけなかった非はオレにあるが、夕方4時を回るまで熟睡していたのも、
やっぱり自業自得なのだろう。昼夜逆転が直らんぜ。寝たの朝6時過ぎてたしww




12/10(月)
【油断しすぎてハイ遅刻】

11月にも同じような事があった。ちょうど3週間前。

その日のメモにはこう書かれていた。
『27分到着の快速電車から、26分到着の各駅電車に乗り換え可能か?
どれだけ低確率の乱数だよw』

――まあ、ギリギリで間に合ったって事で。



バイトの作業が一段落したのは午後2時を過ぎた頃。
オレは遅い昼食を取るため、会社を後にした。

モノだけ買って席で食べるのは憚られた。
あそこは仕事をしなきゃいけないようで、どうも落ち着かない。
必然的に外食に落ち着くわけだ。そういう訳さ。

10月初めから通いつめて全メニューを制覇したやすべえに向かった。
(ttp://www.yasubee.com/index.html)
「飽きた」とか「あまり好みの味じゃない」というのが正直な感想だが、
昼食のバリエーションが少ないために月に一回は行かざるをえない。

店内に入り右手の券売機の前に立って考える。
一般的なランチタイムは外している。迅速に選ぶ理由はない。

(たまには優柔不断に、1分くらい迷ってみようか)
くだらぬ脳内意見を却下し、反射でスイッチを押す。
醤油ラーメン大盛り。680円。並盛りも同じ値段だ。


無意識ほど怖いものはない。夢遊病も然り。
なぜこの指は、当然のように"大盛り"を選んだのか。

過去の記憶からキーワードで検索をかけてみる。

…… …… …… ……

前回挑戦時:風邪引いてたから厳しい
今回の状態:睡眠不足(90分のみ)

…… …… …… ……

(ヤバイな、食いきれるかどうか怪しい)
カウンターに券を出し、座席について深呼吸。
一際大きい器がくるのを待つ。落ち着け、落ち着くんだオレ。

最初のペースをなるだけ維持、速攻で勝負を決めるだけだ。
しかし「言うは易く、行なうは難し」。そう上手くはいかなかった。


 (中略)


後悔が約束された充足とでも言うのだろうか。
良かったのは食べ始めて5分くらいまでの話。
中盤からは(いつになったら麺がなくなるんですかー!?)とでも叫びたくなった。
後から隣に来たおじさんは、つけ麺中盛りを食べて帰っちゃうしな。

正直なところ、健康体で向かっても大差はないと思う。
そもそもオレは食べる速さは並以上でも、胃袋の大きさはそれ程でもないわけで。

当分は"大盛り"は自重しよう。
腹を下して丸二日間も苦しみたくはないからさ。




12/11(火)
【睡眠欲は果てしなく】

軽く体を横にしようと思い布団にダイブすると、
気がついたときには15時を半分も過ぎていた。

やはり先週のように、朝早くに用事を入れておいた方が賢明か。
だが、さすがに週一で歯医者に通うほど口内は蝕まれちゃあいない。
別件で考え直した方が良さそうだ。


我ながらツッコミどころ満載で困る。
「起きるつもりなら目覚ましぐらいかけようぜ!!」と言ってやれ。




12/12(水)
【セーブは計画的に】

携帯電話の電池残量は1だった。オレは日課となっている日記の下書きをせずに、
久しぶりに鞄の中からDSLiteを取り出す。データ改変中のポケモン赤を進める事に。

(おつきみやまを抜けてハナダシティに着いて――おっと北千住か、乗り換えないと)

ゲーム画面を閉じ、メトロの乗り場まで走った。
落ち着いたところでゲームを再開しようと思ったが、
フリーズした画面は一向に直る気配がなかった。無念。




12/13(木)
【自虐は自傷よりマシだと思ってる】

睡眠過剰に対し愚痴をこぼすのは毎度の事だが、なぜ繰り返されるのかを考えてみると、どうやらオレは「安眠にかなりの快さを覚えている」らしい。
"かなりの"というのが他の皆さんと一線を画するところだ。

そういえば、どこぞのSNSで"趣味:寝ること"と書いていた人が
「趣味が"寝る"なんてお前バカ? 肝!タヒ」といった風に荒らされていたな。

大抵の人が毎日している事を、趣味にしてはいけないのだろうか?
テレビを見たり音楽を聴くことだって日常味溢れすぎやしないか。

別にオレが直接書かれたわけじゃないからいいんだけどさ。
とりあえず休日の二度寝と昼寝は最高だと言っておく。


…… …… …… ……
…… …… …… ……


皆さんが"業界研究"をしているというのに、オレは未だに"昼夜逆転を元に戻す研究"で
手一杯だったりする。成果はまだない。焦りを感じるには早いか。いや、遅すぎるか。


生徒にクリスマス周りの予定を訊いてみると、反作用で同じ質問が返ってきた。
「年末どころか年始もバイト三昧だよ、オレは」
乾いた笑いのテクスチャーを張りつけ、自嘲気味に答えた。

「大学に入ってから毎年12月24日は冬期講習だからな」
つい余計な事を口走った次の瞬間、胸の中を抉るようなカウンター。
「先生、そんなんで楽しいですか?」

「んなわけないだろー!!」
逆上気味になったのは反省している。

でもさ。人生は楽しいこと辛いこと、どちらが多いかと言えば断然後者だ。たまに楽しいからこそ、その希少さ貴重さを実感できると思うわけで。

なに、言い訳だって?
過去22回のクリスマスは家で過ごしてきた。
オレにとってはこれが普通だ。

"空しい"という感情が少しだけ残っている。
世間一般の普通に対しての未練だろうか。笑わせる。
異端になりきれないのも辛いもんだぜ。




12/14(金)
【休みの日は16進数漬け】

考えてみれば、徹夜でバイナリエディタ"Stirling"を開きっぱなしだった。
画面上に表示されるのは、00からFFまでの数字。端から見れば何の意味があるかもわからない。わかる箇所は一握りしかないが、その数値をいじる事に楽しみを覚えるのさ。


初期わざの変更が完了。次はレベルアップで覚えるものをいじる事に。
これがひどく面倒なんだホント。

進化無しor1進化なら問題ない。ただ2進化ポケの場合、(種→草→花)のうち"草"は別アドレスで管理されているのが厄介だ。そこまで数が多くないのが救いか。

それが終わったらメッセージ変更でも始めるかな。
本当は他にもいじりたい箇所はあるんだが、なにせ(素人なもんで)やり方がわからんのさ。


<作業済み>
●わざの効果/名前を一部変更
●ポケモンが最初から覚えているわざを一部変更
●タイプ相性を一部変更(氷→炎・毒→虫・虫→毒・ゴースト→エスパー)
●一部ポケモンの種族値のうち「とくしゅ」の数値を変更(バランス調整)


<現在進行中>
●レベルアップで覚えるわざを一部変更


<今後の課題>
●トレーナー/野生のポケモンの種類・レベル変更
●わざマシンの中身を変更
●各ポケモンが使えるわざマシンの変更
●アイテム(名称・効果)
●フレンドリィショップの品揃えを変更
●わざの追加効果を変更




12/15(土)
【ただ声が聴きたくて】

元主将がCLANNADの声パッチをせがむので、30分家を早く出て大学へ寄ってきたわけだ。彼はその報酬として朝飯を奢ってくれた、朝飯後のオレに。嬉しかったけどさ。

バイトの話。3時間しか寝てない割りに集中率は高かった。
他の事を考える余裕がなかったせいだろうか。休憩までの5時間はあっという間だった。
それにしてもシェイクのMサイズって意外と量あるんだな、腹を壊してしまうぜ。

家に帰ると朝食の彼から電話が。「声が出ない」との訴え。やれ、半分予想してた通りだ。ちなみに同ファイルで出来たんだけどさ、音声化。PC慣れの問題だろうか?




12/16(日)
【たまには早寝早起きを】

朝の7時30分に起きて、深夜2時には布団に入る。
なんだか普通すぎて、逆に体が落ち着かないぜ。

日記を"ながら"で書き続けた日。
何をしながらやっていたのかと言うと――

サイト巡回・BGMに気を取られ鼻歌を歌う・BM98にうつつを抜かすetc.


もっとオレに(集中)力を!
半月分の日記を書くのに一日を費やすなんて前代未聞だぜ!!

あ、ロム改造ほとんどやってない^^; 明日の夜から再開するか。


<おまけ>ケータイ中心の恋愛社会
http://chiruda.cocolog-nifty.com/atahualpa/2006/11/post_f171.html

他人がどうあれ、基本的に一言メールは送らない。それがオレのポリシー。

イメージ(BlogPet)

きょうカカオは、降参したかったの♪
それで仕事するはずだったの。
でも、■リリーでエントリイメージ♪

*このエントリは、ブログペットの「カカオ」が書きました。

特許(BlogPet)

Sanakiと、リリーも特許すればよかった?
でも、降参したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「カカオ」が書きました。

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