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なんだかんだの六日間

※ 11/23(水)~11/28(月)の日記。まとめて書くのは面倒だ。


……むぅ、前フリが思いつかない。
何かないか、例えば――

"時間に余裕がある時は、いつもなら信号無視で渡ってしまう道も、青信号まで待とうと思える。"

いきなりそんな事言うのも、唐突すぎるか。


それじゃ。

計算機のテストの手応えが微妙だった時。
母に"まあ何とかなるでしょ"と言ったら返ってきた言葉でも。

"何とかなるんじゃなくて、何とかするのがあんたのお仕事"


まさにその通りだ。
大学生は本来、勉強がメインのはず。

"何とかする"を言葉だけのものにしないためにも、もう少し頑張ることがあるみたいだ。



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ABILITY TEST (Track No.14)

※ 11/22(火)の日記。


何気なく頭の中で、"120÷36"を計算していたら、"3.33…"となった。
ちょっと感動だ。

しかし、よくよく考えると"10÷3"と同じだということに気づく。(ともに12倍したもの)
ちょっとがっかりだ。


そんな期待はずれのぬか喜びに踊らされて、毎日を越えていく。


【こぼすの葉口】

そんな事はどうでもいいか。

(By the way)
あぁ、テストの結果なんて、想像もしたくない。


親から頂いたお言葉

"どうせ苦しむなら、卒業しないと。それがあなたに課せられた義務。中退なんて肩書き、何の役にも立たないよ"

ごもっとも。
ただ、微積Ⅰの内容も数Ⅲ(高校数学)も90%以上わかっていないオレが、進級するための単位を取得するのはとてつもなく大変なんだけど、それわかってる?(自分で)


関係ないけど、"arctanθ"を"アークたん"って読むと、"アークデーモン"の愛称っぽくない?

…… …… …… ……

さあて、日記のメインに入ろうか。



今のしんきょうをかたるなら、ゴミを出し忘れて、その次の週に、まとめて出した時に、にている

※ 11/12(土)~21(月)の日記。ただし、14日は別記事参照。


最近の夜は寒い。

天気予報なんてみないから、常にウィンドブレーカーをかばんの中に携帯してる。

オレが二月生まれだろうがなかろうが、寒いのは辛いんだ。
それに、かじかんで痛いというのもあるしな。


それでも寒いので、今年初めてホットのコーヒーを自販機で買った。

…… …… …… ……

ちょっと待った、何かがおかしい。

"今年初めて"なんかじゃない。

言葉の綾とはいえ、一瞬でも年始めのことを忘れていた。
それはそれで複雑な気分だ。

…… …… …… ……

まあ、カイロ代わりになるかと思ったからだ。

その案を教えてくれたのは、以前プレイした"ホワイトブレス"なのだが。
とりあえず苦笑しておこう(^_^;)


【はじめに】

十日分もあると、いちいち曜日毎に書いていくのは面倒だ。
というより、これを書き始めたのが"18(日の)金(曜日)"なので、詳細を思い出せないというのが本当の理由だ。


概略

土曜1:眠い・カラオケ・夜更かしG *1

日曜2:寝坊・焼肉・夜更かしG

月曜1:事件・安心・夜更かしG

火曜日:部活・バイト・夜更かしG

水曜日:部活・湯船スリープ・夜更かしG

木曜日:眠い・日中に倦怠・夜更かしA *2

金曜日:授業理解不能・買い物・カラオケ

土曜2:眠い・昼寝・自分の勉強(20分)

日曜2:寝坊(故意)・数学指導(≧2h)・夜更かしA

月曜2:テスト勉強・バイト・オンラ(ry



*1:ゲームプレイで夜更かし(Stay Up Late for playing Game)
*2:アニメ観賞で夜更かし(Stay Up Late for watching Animation program)


まあ、なんだ。
"夜更かし"って、響きが幼い気がする。

そう思うのはオレだけか?



不安と焦燥

※ 11/14(月)の日記。長いので、読むときにはご覚悟を。


午前7時。

本来、月曜日は8時30分――すなわち一時間半後に起きている。
にもかかわらず、オレは叩き起こされるのであった。

目覚まし時計よりも激しく。



寝る時間すら惜しい日々

※ 11/5(土)~11(金)の日記。それ以前のログは近々Upするつもり。


"忙しい"と言うばかりで、残った時間を有効利用できていない。

いかんよ、それは。

そういう人って損してると思う……例えばオレとかね。


結局は、一日が24時間しかないこの世を生きている限り、その制約からは抜け出れないわけだ。

"効率房のススメ"じゃないけどさ。

やるべき事の他に、"やりたい事をする"ならば、それなりに考えないといけないと思う。


"ぼーっとしてたら、疲れて夢の中"なんて、たまにでいい。

本当はヒマかも知れない"今"を、少しでも有意義に過ごしたい。

そんな思いが時折、頭の片隅を横切るんだよ――最近な。


【巻いてけ、巻いてけ!】

一週間分のログを、今ここに放出する。

内容は簡略化していく。
書くのも、読むのもしんどいからな。

……さて、始めますか。



D.C.S.S. #19 さくらの言葉

やっと面白くなってきましたよ~、D.C.S.S.が。
やっぱり、"さくらがいないD.C.はD.C.じゃない!"としみじみ思いますよ。

ただ……

出てくるのが遅すぎる。
あと七回で、本当に話がまとまるのかが心配でなりません。



【今回のあらすじ】

さくらが芳乃のおばあちゃんの孫だと気づいたアイシアは、"魔法を教えてください"と懇願する。

しかし、さくらは二年前の事もあり、魔法にこだわるアイシアの申し出を聞き入れようとしない。


それでもなお執拗に食い下がるアイシアを、さくらは魔法の桜の木の下まで連れて行き、告白する。

二度と魔法が働かないように、自分の手で枯らしたのだという事実を。

"魔法は人を幸せにする"と信じて疑わないアイシア。
なぜ、さくらがそのような事をしたのかわからない。

"魔法は危険なもの"だと体験したさくら。
それに気づかないアイシアに冷たく言い放つ。

"キミがそう思っている限り、キミに魔法は教えない"

すれ違う二人。

そして、さくらはその場を後にするのだった。



Birthday Song

(Hello! Do you remember what day is it today...?)

最近の回想録を見ていても 何にも変化ない そんな感じの毎日だけど
確かに前に進んでいるよ ミリ単位でも! その気持ち忘れぬ限り

そんな事を何回も 無意識に繰り返し続けていくうち
あの日からもう一年過ぎた 誰もが持つ唯一の記念日さ

(Happy birthday! And...are you happy?)

年を重ねる度 薄くなる感慨 減っていく祝い人
それを寂しいと 素直な心は潤んでいて
仮に 恋人や親友が近くにいないとしても
肝心なコト忘れないでよ?

究極的には "君が君のままでここにいる事"
ただそれだけを願い喜ぶ ある意味一番大事な日さ!

(Simple is the best,isn't it?)

ハッピーとは言えなくても 楽しい日々を作ろう
その積み重ねが 人生の色さえ変えてく
まずは来年の今日まで 何か 自分と約束してみよう
今度は "センチ単位"で成長するために

長くなったけど 言いたい事はこれに収束するよ

"誕生日おめでとう!"





"誕生日おめでとう"がテーマの詩です。
そんなの一目瞭然だと思いますが、念のため。

知り合いの誕生日に、記念と称して贈りつけたものです。

一ヶ月ぶり・即興で書いたため、内容がすごく適当。
でも、無事完成してほっとできたのが自分の中で印象的でした。


日記が止まりすぎ

風邪引いた上に、中耳炎でずーっと寝てましたここ数日。
他にやった事といえば、テレビ画面とPCのディスプレイの凝視かな。


はぁ……
日記が十日分たまってるってどうよ?
書いたほうがいいんだろか、せめて下書きしたやつくらいは載せたいよな。

かったるいぜ、ホントに。


【この記事は次回更新時に30%の確率で消滅します】




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