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オンラインの詩でも書いてみるか

※ 10/27(木)・28(金)の日記。そして、意味のない前振り。


例えば、今自分が夢中になっているモノがあるとしよう。

暇さえあればその事ばかり考えてる――そんな感じの。


だけど、それにかまけて他の大事なモノをおろそかにしてしまう。

"今の自分がダメな理由"


多くのことに気を回すというのは、案外難しい。
でもそれは、この世を生きていくための必須条件。

少しずつ、少しずつでいいから近づきたい。

最近そう思うんだ、切実に。



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秋深し隣……に人はいませんよ

※ 10/25(火)・26(水)の日記。


このぐらいの季節になると、夏の風物詩が懐かしく感じるよな。

花火とか、スイカとか、かき氷とか。

他にもいろいろあるんだけど、今思いつくのはそれぐらいだ。


かき氷といえば…

"先に氷を口に入れてから→シロップを飲む"

なんて荒技があるけど、絶対やりたくない。


"なぜ?"って、そりゃあお前さん。

自分がシロップを薄めたモノを食べてる現実を実感したくないからだよ!!

そこまでしてオレは、涼しさを感じたいのかと。

そんなコトを思う今日この頃。



連れは微熱さ

※ 10/21(金)~24(月)の日記だ。


中学生の頃、学校の先生が言っていた。

"大人には休みたくても休めない時がある"

それは責任があるという事だ。

当時のオレはそれを聞き、ただ"かっこいい"と思っただけ。


――そして。オレは今日、スカッシュ部の練習にいく。

熱っぽいし、のど痛いし、体もだるい。
正直、周りの人に迷惑だとわかってる。

だけど、オレももう大人だ。
"原則・週二の練習"を守るために、休むわけにはいかない。


"かっこいい"とはほど遠い、当然の事だけど。
成し遂げてみせよう、そう思った。



人と人とがリンクする

ECOを始めて早一月。

"オンラインの世界にも少しずつなじんできた"って感じかな。

では、プレイ日記的なものを。



四日前の夜。

サブキャラのウァテスでレベル上げ。
道端に落ちていた"憑依釘バット"を拾い、ファーイースト街道にて緑を倒していると――

●ダメージを受けない時がある
●何もしてないのにHP回復


…… …… …… ……
…… …… …… ……

あ。
(憑依アイテムの)中の人、落ちてなかったんだ。

それに気づいてからは、Whisperチャットで会話をしながら狩りを続けました。


リアルの知り合い以外とチャットするのは初めてだったので、楽しかったです。
マイ殴りウァテス、その方の別キャラ(ソードマンLv16)より強いんだそうですよw

回復役としては、役不足なんですけどι



三日前の夜。

"もっさん"とファーイースト街道にて、666斬りクエストに挑戦。

途中、単独で同クエストをしていたレンジャーの方もパーティに加わり、三人協力体制で狩り続け――


意外に早く達成しましたね、666匹。
確か、一時間もかからなかったと思います。
その後、レンジャーの方とフレンド登録してみたり。

なんだか充実したプレイでしたw



二日前の夜。

やった事といえば、レベル上げくらい。
"グリーンプルル"と"サラダアーチン"をひたすら狩る。


"緑を根絶やしに!!"みたいな勢いでw


レベルが一つ上がったところで寝ました。



昨日の夜。

憑依アイテムを3つ(武器・レプリカ盾・胸アクセ)を拾い、北の大地にてレベル上げ。


今回も、憑依アイテムの中の人(ウァテス)にお世話になりました。

"ホワイトファング(狼)"や"クラッシュアイス(ウニ)"。
自力で倒すのは無理なんですけど、協力して倒すことが出来ましたよ。


チャットでは色々な話をしてたんですけど、その中で……

"リングのお誘いが!!"

面白そうだったので、即OKの返事を出し、リングに所属する事になりましたw(日本語おかしい)


それと。
サブキャラのレベルが、メインキャラのそれを追い越したので、記念撮影してきました。


セイラさんと2


もっとガンガンLvUpしないと!



メイン:Lv16
サブ1:Lv10
サブ2:Lv17

気がつけば三日過ぎ

※ 10/18(火)~10/20(木)の日記。


『そうだよ!きっと、バファリンの残りの半分は"冷たい現実"で出来ているんだって』

『お前なぁ~』
彼女の言葉をオレは苦笑混じりに制した。

『そんな電波な事ばっか言ってるから、周りから浮いて見られるんだろ?』
とは言っても、それは軽蔑という意味じゃない。

実際、オレ自身も気になっていた。
"優しさ"よりも重要な残りの半分の正体を。


細かいところじゃ違っていても。
センスというか、目の付け所というか――考え方が似てるんだよな。

別に"もう一人の自分"だとか、大げさなものじゃない。
だけど、不思議と心が安らぐようなこの感覚。


もし、これを失ってしまったらどんな痛みに襲われるんだろうか?

表がひっくり返れば裏になる。
その残りの半分を、オレは知りたくなかった。



親に"そこにあるバファリン取って"と言われて思いついた小話。
単なるネタです、フィクションです。




こみばと!

("よつばと!"っぽく書いてみた)

バトンと言えば、桜バトン。
でも、"ほえる"が怖いんだよな……。

ああ、『もっさん』からコミックバトンが回ってきたので答えようと思っただけだ。


Total volume of comic on my Bookshelf(本棚に入ってる漫画単行本の冊数)

●72冊。意外に少ないのは、立ち読みで済ませてるから。


Comic thought to be interesting now(今面白い漫画)

●魔法先生ネギま!

アニメ版については何も言うまい。
ラブコメもいいが、バトル漫画的要素も持ち合わせてるのが良い。


The last comic I bought (最後に買った漫画)

●NHKにようこそ(3)

日記にも書いたけど、コレくらいかな。


Five comic I read to a lot, or that mean a lot to me (よく読む、または特別な思い入れのある5つの漫画)

●本気のしるし(星里もちる)

まさに"サバイバル・ラブ・サスペンス"。先が読めない展開に心躍った記憶がある。


●ドラゴンボール(鳥山明)

今読んでも面白い。世代的に、話のネタとしても十二分だ。


●ラブひな(赤松健)

"ラブコメ"というジャンルを好きになるきっかけとなった漫画。


●ラブロマ(とよ田みのる)

独特のテンポと雰囲気がイイ!!4巻を買いに行かねば。


●ポケットモンスターSPECIAL

ポケモン好きなら必携の漫画だと思う。


Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5名)

数科メンバーから回ってきたから、次はスカッシュ部か?
……まあ、やりたい人はやって下さいな。

"やれ"と言っても、やってくれるかどうか微妙なトコロだし。

充実とは詰まっているという事だ

特に前振りが思いつかない…。
たまには、いきなり内容に入るのもいいかもな。



10/17(月)

【雨の日、引きこもらず】


授業がない一日。

というのも、学校が開院記念日とやらで休みのためだ。


こんな日は、終日"廃人"を気取りたいと思う。
だが、そういう時に限って用事が入ってしまうものなんだよな。

"品川健康Cにてスカッシュ!!"


雨降りの空の下、自転車をこいで駅へと急ぐ。
そして、乗換え一回・50分電車に揺られ――

たどり着くは"新馬場"。
(×しんばば→○しんばんば)

何とか待ち合わせの時間にも間に合い、次期主将のアイツと施設に向かう。
隣りのコートでは、一年生が練習していた。

相変わらずご苦労なことだ。


さて。
二人で二時間スカッシュをしたわけだが、これがかなりキツい。

疲労度が15→65%になりそうな感じだ。

最後の15分で試合をやってみたが、いかんせん体が動かない。


[結果]

1セット目:9-7で敗北
2セット目:4-7で敗北?(時間切れ)


練習後はシャワーを浴び、ジャグジーに癒される。
体のあちこちが微妙に痛むのは治らないけど。


帰り際、近くにあるラーメン屋に寄ろうとするが、ランチタイムは三時で終了。
時計が示す時刻は15:20。

ニアミスだ。

仕方ないので、品川駅前の"無駄にオープンカフェを意識した"マクドナルドで腹を満たすことに。

…… …… …… ……

ああ、単に外の席が多いだけだ。


腹ごしらえをしたものの、バイトまではまだ時間がある。

でも、やる事がない。
そんな時は……

"バイト先の講師控え室で昼寝!!"

いや、音楽聞いてたりこの日記の原稿を考えたりもしたけどさ。


しばらくして(1.5h経過)バイト。

今日は"曜日振替え"などの関係で、普段担当してない生徒を受け持ったりして大変だった。
何だか場の雰囲気が-ギコチナイ-感じがする。

記録簿を書くのも遅くなってしまい、自然と帰宅も遅くなる。


外は、日中よりも激しさを増した雨の天下だった。
マイ折り畳み(カサ)が、頼りなく思えるほどだ。

自転車では無謀なので、終バス+徒歩で帰宅。


休みだと言うのに、いつもより疲れた一日だった。

それよりも、"休みの日はゆっくりしよう"という認識が染みついてるだけかもな。


週末いろいろありまして…

※ 10/14(金)~16(月)の日記。何度も消えてたのはいつものコトだ。


三週間ほど前に言ったことがある。

"日記は2・3日に一度の方がいい"と。


でも、それだと溜まってしまうし――大体、日記というものはリアルタイムから離れれば離れるほど、面白みが薄れてしまうものだと思うんだ。

そもそも、性に合わない。


……というわけで、これからはできるだけ毎日書こうと思う。
無理はしない程度にだけど。



…火<水<木…

※ 10/11(火)~13(木)の日記。また途中で消えたので、後半は適当。


こんな話がある。


『ある男が友人に勧められ、パンを買った。

懐かしさを漂わす、砂糖をまぶした揚げパンだ。

何も考えずにそれを口に運ぶ。

そして食べきった後で、男はある事に気づくのだった。

"そういえば、オレって揚げパン嫌いだった。"』


そこに特別な意味があるわけじゃない。
何気ない日常にも、詩的なワンシーンがある事。

それに気づくのは自分次第だ。



癒しのチカラを授かって

昨日の夜。


メインキャラ(ウァテス・天♀)の育成に励もうとする。

ログイン。
パーティメンバーが誰もいない。

じゃあ、今日はやめとこう。



てなわけで、サブキャラで遊ぶことに。
いよいよ三人目が来ちゃいましたよ。

種族はドミニオン(♀)で、職業はウァテス!

メインキャラ(LV16)に追いつくようなら、こちらをメインにするかも知れません。


転職のために、東アクロニア海岸にいる光の精霊のところへ行ったのですが、ちと苦労しました。

1回目:敵を全て避け到着。精霊を目の当たりにするも、コケトリスに撲殺される。

アップタウン南可動橋まで戻される


やる気がそがれますよ、こんなの。
悔しいから、2回目は成功させましたけど。

その後、コケさんにまた撲殺される。
でも、これは故意なので"故意"なので負けじゃないですよ。

……たぶん。


レベル上げに徹しようと思いましたが、眠いので断念。


セイラさんと


転職記念にセイラ(NPC)と記念撮影。
こんなのでも、SS慣れてないので5・6回撮り直しましたけどねw


コケ羽オンラインをやってみた

二日前の夜。


"せっかくマーチャントになったのだから、とにかくアイテムを売りたい!"


そう思ったので、東アクロニア海岸に行ってきました。
ちなみにレベル9。


落ちているコケトリスの羽(50×1.5=75G)をひたすら拾うという作業なんですが、いかんせんレベルが低いので――

"コケトリスに標的にされると逃げるだけでやっと!"

それでも、何とかキャパMAXまで稼いでからアップタウンに戻りました。

売却総額:約8000G


"まゆ→→シルク"のシルクオンラインは、芋虫を狩れないのでまだ無理っぽいですが。
"金を稼げるって楽しい!"と思った夜でした。



ヒユさん1


あ、彼女が目を閉じているのは元々ですよw

それにしても、SS(スクリーンショット)の画質が粗い……。
編集とかどうやるんだろ?切り取りしかできないっすよ~。


カテゴリ追加の話

最近思ったこと。

メインコンテンツである日記、その内容を挙げてみると。


●雑記(日常いろいろ)

●オンライン(ECO;エミル・クロニクル・オンライン)


大体、この二つに分けられる。

ならば、いっそ後者を別カテゴリにしてもいいんじゃないか?

思い立ったがなんとやらで、早速やってみるか。


【新カテゴリ・ECOを追加】


さてと。
今夜も行ってみるか、オンラインの世界へ。

Sunless day,Moonless night

※ 10/9(日)・10(月)の日記。


外に出なければいい。

まばゆい陽射も、妖しい月明りも届くことのない――部屋の中で。

ひっそりと、終日過ごすというのも……

一興だと、そう思いませんか?



Fly,fly higher than yesterday…

※ 10/7(金)・8(土)の日記。内容雑すぎ。


10/7(金)

【Like a rutine work】


今週もまたそうだった。


"なにが?"と思うかも知れないが、別に特定する必要はない。


午前。
2限の授業に遅刻し、昼飯はカップラーメン。

午後。
数学の授業は音夢すぎるし、教授の説明も鬱陶しい。

夜。
バイト。"関係代名詞・一次関数・三角関数"を教える。
定期テスト直前はしっかり対策せねば。

深夜。
オンライン。

メインは飛魚狩り。
レベル上げが中々大変だ。


レベル16。



火狐と水夏と木琴と

火・水・木のニッキという事で、『火』『水』『木』から始まる三つの言葉を自分検索してみた。

最初にヒットしたのが、タイトルの三つ。(火狐水夏木琴)


ジャンル偏りすぎだ。


ちなみに、オレは"火狐"と聞くと"キュウコン"を思い出す。

"あやしいひかり"は必須わざだよな。


……え、そんなのどうでもいい?

それじゃあ、メインの日記をはじめようか。



Satisfy Sundry Monogram!

※ 10/1(土)~3(月)までの日記です。更新遅すぎ。


オレの趣味の一つに、"作詩"がある。

その事をバイト仲間(♀)にもらしてみたところ――

"(前略)でも、そういう趣味っていいですよね。
自分の好きな時に考えられるし。"


乾いた笑いを浮かべつつ、オレは疑念を抱いた。

"そうか?"


詩を書くようになってから、まだ半年くらいしか経っていない。
それにもかかわらず、脳裏の片隅で感じている二つのこと。


"生みの苦しみ"と"完成の喜び"。


思い付きで完成する事はごくごく稀なケースで。
8割以上は、うんうん悩んで作っている。


"それは趣味とは違うんじゃないの?"

そう思う人がいるかも知れない。
と言うより、大体そう思う。


だけど。
それをも超える満足感が得られるから。

オレは詩を書き続ける。


好きなコトを仕事にする人は大変なんだろう。
完成度が高くないと、通用しないのだから。

少しだけ、その気持ちがわかった気がした。



Late summer Letter

夏の終わりの夕日とともに 悲しみに暮れる青年がいた
泣きはらした瞳に その訳をたずねると
なんていう事はない ただの恋煩いだった

関係のないふりをして 立ち去ろうと決めたが
つかまれた右腕 必死にすがる彼の顔
わかったよ もう降参だ 解決の糸口探し出そうか

10ヶ月の自分に向けて 手紙を書こう
"新しい恋人は 見つかりましたか?"
用件はそれだけ むしろ それだけでO.K.
他の誰でもない 自分との約束を果たそう
日付指定お届けの 封筒がくるまでに

夜空にきらめく星座 眺めること数時間
気がつくと 目の前の彼は 消えていた
あるのは 心なしか大きく見える 影法師だけ
He was myself 夏の終わりが見せた幻


あれから僕は 試行錯誤を繰り返して
季節の変わり目のように あいまいなスタートを切ったんだ
幻じゃない彼女の温もりこそ 成果そのもの

あの日 ポストに入れた封筒は 届かなかったけど
過去→未来へ渡った エールは確かに受け取ったよ
今なら書ける 今しか書けない もう一度 自分と向き合う手紙を

2ヵ月後の自分に向けて 手紙を書こう
"今でも隣で その人は笑っていますか?"
変わらずにいるためには きっと努力が必要さ
キリキリ胸が痛む場面(シーン)もあるんだろう? わかってる
今 自分にできる事を 精一杯やるだけだ


今度の9月の中頃に この夏は幕を下ろし
秋色に染まってく あいまいなスタートで
だけど違う 僕の場合は 簡単には終わらせられない
I'll be with her 物語はまだまだ続いてく

秘密の郵便受けは 手紙で 溢れそうだ





"夏の終わり"がテーマの詩。
ちょいと季節外れというか、遅かったという感じです。

内容としては"自分との約束ぐらい守らなきゃな"的イメージ。

恋人を"君"でなく"彼女"と表しました。
恋愛モノの詩を書いたつもりはないので、ただの飾りですが。

制作期間一ヶ月・うち三週間放置。
ダメだこりゃ……。

WedThuFri -3日分日記-

"オレ(私)って、実は~なんですよ"


そういう自己申告は、大抵どうでもいい内容だったりする。
その上、しつこい場合が多い。

そんなに自分のコトを知ってもらいたいのか?
マイナス面さえも含めた人物像を。


朝から頭は回らない。
何を言ってるのかもわからない。

オレ自身、どうでもいい主張の塊にすぎないと言うのに。



9/28(水)

【Gray portrait】


絶叫マシンと言えば、写真撮影だ。
大体は思い通りに写ってなくて、それを笑いながら会話のネタにするのが面白い。


何の話だっけ?


――そうだ。確か、本気でケータイをなくしたと思い込んで、部室棟で必死でかばんの中をまさぐった、という話だ。

校門からの道中、辛気臭い面をして歩いた。
それを某二女に見られた、それだけの事だ。


いつどこに、シャッターチャンスがあるかはわからない。
どこで誰が見てるのかもわからない。

もう少し、周りを見る事がオレには必要なのかも知れない。




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