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バトンタッチ

やっぱり、ブラッキーの"くろまなバトン"は強いと思う。

……初心者にしか通用しないけど。


そういう話ではなく。
知り合いからバトンが回ってきたので、答えてみようかなと思ってみただけ。



①小さい頃何になりたかったか?
 
  ・プロ野球選手。松井(秀喜)に憧れてたな。ありがち、ありがち。


②夢は叶ったか?

  ・それはないって。小学生の時には、野球への興味を失ってたから。


③現在の夢は?
  
  ・夢なんて持ってないな。"自分の理想に少しでも近付くこと"とか?


④宝くじで3億当たったらどうしますか?

  ・とりあえず、知人のいない遠い所に引っ越す。金が500万を切るまで、ニートな生活をしてるはず。

   ……出会いが恋しい。


⑤あなたにとって夢の世界とはどのような世界?
  
  ・⇔"理想の世界"で解釈すればいいのか?

   と言っても、よくわからないな。現実世界がキライってわけでもないし。
   でも、"もう少し、人が人に優しくなれたら"とは思うけど。

   偽善者ぶってスミマセソ。


⑥昨晩見た夢はどのような夢だったか?

  ・覚えてない。三日前の夢は、"振り込め詐欺師"と電話をしてる夢だった。

   ……本当に怖かったッス。


⑦バトンを~うんたらかんたら

  ・強制はしないけど、やりたい人はドゾー。



嗚呼、面倒だ。その上、もう一つあるんだよ……。


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スイッチ ~ON or OFF~

最近、何もしてないのに腹が減る。
運動した時よりも、いっぱい食べている気がする。

基礎代謝が高いから……ってワケじゃないよな。


行く末が不安になってきた今日この頃。



9/25(日)

【ひきこもりのススメ(嘘)】


部屋の時計の短針が、1をちょうど指した頃。

オレは、眠気の取れない体をベッドから起こした。


睡眠時間は9時間。
これ以上寝ているわけにもいかない。

なにより、家族に"叩き"起こされたくはないからな。


家族は外に出かける準備をしてる最中(もなか)らしかった。

準備の妨げをするといろいろうるさいので、部屋で勉強をする事に。


おかしい。
どこか妙な空気が辺りを包む。

このオレが、休みに勉強しようとするなんて有り得ない。

――ような気がするが、今期の間は別だ。


留年の危機がかかってる"微分積分Ⅱ"の演習問題だぞ!

やらないと不安で仕方ないだけだ。


その後といえば、夕方にオンライン。

そして夜にもオンライン。


レベル8。

クローラーを倒し続けるバトルに、時折ほんの少し嫌気がさす。

装備買い換えたら、ダメージ減りすぎだろ。



矛と盾だよ、のっけから

日記は、毎日つけるより2~3日に1回の方が良いんだって。

昔やった心理テストの記憶。


でも、その場合2~3日の事をまとめて書くってコトか。
確かに、その方がいいよな。

なぜって、余計な事かかずに済みそうだし。


今、"かかず"を見て"かかずゆみ"を連想したオレが言うのもなんだけど。


……ハイハイ、日記始めるよ~!!



オンラインの世界へ

九月も終盤に突入。

やっぱり期待するのは、バイトの給料かな。
普段の三倍って言ったら、少しは欲しいものも買えそうだ。



9/21(水)
【睡眠って大事】

終日、眠気と闘い続けているオレも、朝だけは明らかに劣勢だ。

大体、一限の授業を最後まで顔を上げて聞いていた回数は(特例を除き)ほとんどない。
別に自慢してるわけじゃないぞ?


そういうわけで。
一限は睡眠学習で乗り切った。

では、二限はどうしたかと言うと――

"(流れに身を任せ)計算機センターでPCいじり!"


あ、授業出てないや。
少しは意志持たないと、気づいたら授業に出なくなりそうだ。

自主休講はたまにだから意味があるんだよな。
もっとも、ほとんどの授業で寝息をたてるオレにとっては、あまり関係ないような。



クロス -Cross-

何度交わろうとしても
見えないバネに 引き戻されるばかり

僕らがたどるのは 変わり映えしない parallel lines

これが夢なら 覚める方法はすぐに見つかるのに
現(うつつ)だから 締め付ける痛みを 忘れられないのか




 
S.P.P.第三弾。テーマは"クロス"。

これも元ネタはスカッシュなんですが、
内容は単語そのものをイメージしたものとなっています。
どことなく重い雰囲気。次回は"D"ですが、今度は明るく書けるんだろうか。


ボースト -Boast-

まっすぐな気持ちに 応えるのがこわくて
そっぽを向いて 考え出したのは

遠回りにごまかすため ビリヤードのように
何度も何度も 壁にぶつけたコトバだった

それが時に 相手を傷つけることも知らずに




 
S.P.P.第二弾。テーマは"ボースト"。

ボーストとは、簡単に言えば壁を利用して反射させるショットの事。
辺り四面を壁に囲まれた、スカッシュならではの技ですよw

適当な思いつきで書いたモノなので、実はあまり満足してません。
次回こそは、もうちょっと納得いくように!


アシスト -Assist-

目の前にかかってるつり橋は
一人じゃ どんなに頑張ったって 渡れなくて
心身びくびく震えてる

でも そんな時はさ
みんなのエールが 背中を押してくれれば
"恐いものなし"だって 思えるんだ





S.P.P.(ショートポエム・プロジェクト)"A to Z"始めました。
題名の頭がアルファベットで始まる詩を、書いていきます。

その第一弾。テーマは"アシスト"。
"人は一人じゃ生きていけないんだ"的なイメージ。
でも、夏合宿中の思いつき作品なので、頭回ってないです。


Get back on track

三連休――もとい、二日間の休日も過ぎ、また大学に通う日々が始まった。
待ってるのはいつもの日常か、それとも……







五日分まとめて日記

"セミの鳴き声も聞こえなくなって、もう秋なんだなって感じますよねっ♪"


ラジオのパーソナリティがそんなコトを言っていた。

ちなみにオレだったら……
"やっぱり、梨は果物の中で最高だね!"とか言いたい。


大学後期の授業も始まってしまった、そんな事は望んでないのに。





三日分まとめて日記[簡略ver.]

三日分の日記をためて書いていたら、全部消えてしまった。
しばし呆然。
てなわけで、箇条書きにします。





9/11(日)
【朝からテニスバトル】


弟と白熱した試合をする。
まだ、勝率は90%越えだ。



★【昼寝で夢を見た】
(詳細は別記事で)






ハイ・プレッシャー ~押し潰されそう~

まず最初に言っておく事は――
これは単なる二日前(9/10)の日記だってコトだな。




【プロローグもどき】



視界に入るそれは、針を休めることなく動いている。
けれど、それは実際の時間とズレが生じている。
なぜか、ちょうど長針一周分だけ。



ああ――単に電池が切れかかっている、ゲーム部屋の時計の話だ。





D.C.S.S. #10 入部します!

先週までの陰鬱なムードから、いつもの和やか(?)なムードにシフト。

今回は"胡ノ宮 環 feat.アイシア"な話。

……この調子だと、次回以降の話にもアイシアが絡んできそう。
まあ、別にいいんだけどねw


【あらすじ】

"幸運の破魔矢"で数々の不幸を救う胡ノ宮環。
その不思議な力を持ったアイシアは、彼女に弟子入り――
という事で、巫女部に入部する。

ひょんな事から、自分が願いを叶えられると信じ込んでしまい……
やる気・実力ゼロの野球部の"初勝利"という願いを叶えようと奮闘する。

しかし、強引なやり方のせいでかえってピンチを招いてしまう。
それを制したのは、やはり環だった。

願いとは"頑張る力・想いの強さ"と教わったアイシア。
あきらめずに"みんなを幸せにする立派な魔法使い"を目指すことを誓うのだった。

Weekly ダイアリー "あ!"

一週間ほど日記を書いてなかったので、まとめて書きます。

【題名ネタ】
diarrhea
[名]①<医学>下痢

最近、腹の調子が悪いです。
食生活の乱れか?

【土~月】

朝6時就寝→昼3時起床

適当にグダグダして、日が変わる(家族が寝る)のを待つ

PCいじるなり、ゲームしたり……

繰り返し

これを基本パターン①とする。
∴ ①×3

サザエさん No.5614~5616

【ワカメ同姓同名】

少女マンガの投稿コーナーに"イソノワカメ"という名前をみつけたワカメ達。
興味を持ったカツオは、街の情報ネットワーク・花沢さんと協力して、噂の"ワカメ"が住んでいる家をつきとめる。

しかし、その子の正体はペットのサルで、ハガキを出したのは若奥さんの"五十野 久美子"さんだった!

本当のことを言えないカツオは黙っているのだが、やがて一人&一匹が遊びにくる事になってしまい、真実を知ったワカメは気落ちしてしまう。

しかし、サルにそう名付けたのは、数年前にワカメ自身から聞いた"ワカメ"という名に惹かれるものがあったからだった。
新しく産まれる女の子にも"ワカメ"と名付けるという知らせを聞いたワカメは、優しいほほえみを浮かべていた。


"五十野 ワカメ"がサルだったというのがわかってからの展開より――

カツオの"花子にいい人はいないよ…"の一言の方が面白かったw


ラジオって放射という意味らしい…

【夢の中では】

変な夢を見た。
夢なんてすぐ忘れてしまうモノなので、今日のそれも大体忘れてる。

でも、二つばかり印象に残ったシーンがあった。


●プラスチック製のバッドで、ある女の子を叩き続けてる
●口に金の指輪が入ってしまい、それを吐き出す


――オレの深層心理って、一体どうなってんだろう?(汗

実は、メチャメチャSの気が強かったり?
飲み込んだものを、吐き出してみたかったり?

……って、オレはカービィヨッシーと同類かよ!?


もうちょっといい夢が見たい。
久しぶりにそう思った。


「金魚・シス」と「スターは誰だ!」

【水面に浮かぶモノ】

昨日の事でした。
夕方までの時間つぶしにPCをいじっていると――

金魚…

し、死んでる!?

母と二人で発見し、しばし呆然としてました。

ここ数年、何の異常も見られなかっただけに。
ショックは、一段と大きかった気がします。

心なしか、残された金魚が会議を開いてるようにも見えました。
どうか安らかに眠ってくれよ……。

ゼロ・スタイル

一緒にいるときの笑顔を
いつまでも 残しておきたくて
デジタルより アナログ思考の僕は
彼女の絵を 描くことに決めた

楽しい時間を 引き延ばそうと
夢中になって 語り合っていたら
デッサンが 終わったくらいで
モデルは いなくなっていた

寂しさを ごまかすために
友達とバカ騒ぎした あの頃
破り捨てたページは そこらに転がっていた

でも 一人になってずいぶん経った今では
安らぎさえ 覚えるようになった

前向きとか 後ろ向きとか
わざわざ デフォルメなんてしない
±ゼロの素直な感情を 放出してく

それが僕の Zero-style


新しい人を 見つけようとする度
古傷に 悩まされてしまうのは
心のどこかに "未練"とやらが残ってるんだろう

思い出として残る 過去のイメージ
きれいなだけじゃない 見たくないモノもある
甘いような愛しさも 苦いような痛みも
全て包み込んで ココロにしまっておこう

まっさらな スケッチブックに
描くあては まだ見つからないけど
同じ場所に とどまっていても
探し物は やってこないから

わだかまりなんて 溶かしきってしまおう

はじまりのための おわりを
一歩 踏み出すんだ
それが僕の Zero-style




元々、一人ぼっちがテーマでした。中身は違うけど(何
オレの詩でよくある【また、頑張ろう】的ポエム。

オレ自身、ネガティブな人間だと感じてますが――
それすら、思い込みの領域を出ないのかも知れません。


ひきこもり見習い

今日は、ほとんどを家で過ごしました。
外出時間は……10分!!

これでは、ほとんどヒッキーじゃないかよ――実際、休日は大体そうですけどw

こんな日は色んなコトが適当になります。
例えば……

ReflectioN

理想論ばかり 唱える自分が
カッコ悪くて 胸の中しまい込んだ
そしたら 妙に 現実的になっちゃって
かえって そんな自分が キライになった



そういや 最近 恋をしてないな
いつも好きな人がいた 昔みたいに
そんな出会いは もう ありはしないから
結局 待ち続けてる 自分のせいだな



最近の口癖の 「くだらない」も
遅すぎた反抗期 ひがんでるだけ
いつも無愛想に してるから
ほら 人もイヤな気持ちにさせてる



「変わらなきゃ!」 言うのは誰でも出来るけど
自分の悪いところ 人は 教えてくれない
わかってるから もう 態度で示すよ
そうすれば きっと 新しい道があるから



臆病だった自分に さよならて言うよ






情けない自分を勇気づけるために。
その想いをコトバで表した詩。



前向きにシフトしなきゃ――その裏には根っからのネガティブ魂がある。




見上げればきっと

空はココロを映し出す。
人のココロを映し出す。
悲しいときに晴れていても、楽しいときに雨が降っても。
空というキャンバスに様々な色を浮かばせる。



それが「空色」なんじゃないかな?



絵画用具の青い空色だけでなく、
真っ白い雲が広がる空の色も、どんよりとした雨雲の灰色の空色。
それに、心が洗われるように綺麗な夕焼けのオレンジ色の空色も。



どんな「空色」も人の気持ちを表してる。
だから、空の色はどれでも「空色」なんだ。



君が見上げる空はどんな空色?






出来うんぬんよりも、思い入れの強い作品。
数年前、祖父の不幸があって気持ちが滅入っていた時。
正反対の明るみを持った、まぶしい夕日を見ました。



ありふれた光景も、その時ばかりは違って見えました。
なんだか知らないけど、複雑って言うのかな?



そしてできたのが、この詩です。




年の瀬メモリー

今年も いよいよ 大詰めだ
今日も 昼間から バイトへ向かうよ
傘をしっかり 指しているのだけれど
風に流れる初雪が コートを濡らす



バスや 電車の中から 見える
小都会が 真白に 染まる風景
いつも 見飽きてた モノたちが
新鮮に 見えるから うれしくなる



雪が降って来ただけで はしゃいでた
そんな気分は もう 思い出せないけど
小さな変化 見逃さない 僕は詩人になるよ



カッコ悪くても カッコ悪いなんて 言わせない






昨年末に、数年ぶりに書いた詩。
確か、初雪のコメントのつもり。
公開する時期が違う感アリですが、まあ気にしない。



サザエさん No.5611~13

【かわいい雨宿り(No.5611)】

"雷が恐いと言って、タラ&イクラに泣きつく美人妻・ミヤノさん"
"タラ&イクラに習い、自分も雨宿りでメロンをごちそうしてもらおうとするカツオ"

この二人ぐらいしか、目を引くような人がいなかったような……。

というか、タラ&イクラ。お前ら、いつから雷耐性◎になったんだ?
昔の話で、泣いてたエピソードがあるのに。
まあ、"ご都合主義バンザイ"ってコトでいいか。


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